保険(医療保険・生命保険)にご加入でない方へご質問です。※30歳以上の方
保険に入っている人をどう思いますか?
また、あなたが保険に入っていないのはなぜですか?
http://q.hatena.ne.jp/1246207386
父親の生命保険の受け取りに、税金はかかりますか?また、父親本人が生命保険の満期を迎えたら、保険金は受け取ることができなくなるのでしょうか?満期とは何でしょうか。自分は息子の立場です。よろしくお願いします
http://q.hatena.ne.jp/1126991325
生命保険の診断書の訂正について今年3月に妊娠6ヶ月で子宮頚管無力症のシロッカー手術をしました。
術後10日程入院して退院後、加入している保険会社に問い合わせたら「保険が適応されてるので医師に診断書(この病院では1通5000円)を書いてもらってください」との事で診断書を記入してもらい保険会社に提出しました。
そしてつい1週間ほど前にシロッカーの抜糸を1泊2日で行ったのですが、それについて再び保険会社に問い合わせたら「では一度前の診断書をお返ししますので先日の抜糸の際の手術日とそれまでの通院期間を医師に訂正してもらってください」といわれ病院に「訂正してもらえますか?
」と提出した所「訂正は出来ませんのでもう一度診断書を貰ってきてください。
記入し直すので別途5000円掛かります」と言われました。
またお金を取られるの?
!と思い保険会社に聞いたら「そんな事を言われたんですか?
」と聞き返されました…。
病院では1度書いてもらった診断書の訂正はできないものなのでしょうか。
訂正といっても2度目の手術日に日付を書き込むだけです。
頼み込めば訂正してもらえるものなのでしょうか。
保険が降りるとはいえ5000円の出費は痛いです。
保険や医療に詳しい方お願いいたします。
左膝、十字靭帯側に、ガングリオンができ、2年前と比べたら、大きなっていて、手術を、するか、どうか迷っています。
元々、左膝の半月板が悪く痛みは、あるのですが、ガングリオンが、原因かどうかは、わかりません。
左膝にかかわらず、ガングリオンの摘出手術をされた方がおられましたら、体験談を、教えて下さい。
ちなみに、生命保険の適用に、なるのでしょうか?
宜しくお願い致します。
私は手首にあります手首の時に医者から言われたのは必ず傷跡は薄くても残ってしまうし1週間程度入院と言われました。
更に神経と癒着して耐えられない、仕事に支障が出るくらいにならないと手術はお勧めできないと言われました。
神経に癒着しているか神経を圧迫しているかは画像を撮るとわかります。
ただ癒着している時には癒着をはがす手術をしても痛みは若干残る(完全に剥離できないこともあるので)といわれ危ない橋を渡るより我慢できるうちは我慢するのが一番と言われました。
一度注射で抜いてみてはどうですか?
次に溜まるまで時間が長い人もいますのでそれで済むなら対処療法ですがそれでも良いと思います(私は3日で元通り)それで痛みがよくなるならガングリオンが原因なのがわかるので逆に手術するにもしっかりした診断の補助になりますし、手術は健康保険適用と言われ、生命保険の手術費も給付になると保険屋さんから言われました。
祖母が郵便局の生命保険?
簡易保険?
(死亡したらお金がおりる)を掛けていて私を受け取り人にしてくれていますが、私は結婚して名字が変わっています。
今手続きしておいた方がいいですか?
今祖母は認知障で施設に入っています。
郵便局まで連れて行くのも大変です。
かなりボケてしまっているので、保険のこと何も解らないと思います。
そのままにしておいたらまずいでしょうか?
ご存知の方いらしたら、教えて下さい。
その場合は、今手続をしても、保険金を受けとるときに手続をしても、あまり面倒くささは変わりません。
契約者が手続を取れなくなった時点で、手続は面倒になりますから。
ですので、お忙しくなければ、今のうちに手続しておいてもいいかもしれませんが、今のうちにやっておかないと、後々面倒になるということはありませんので、焦る必要もありませんよ。
クレジットカード会社から生命保険の案内が来ることはあるのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1231736883
住宅ローンの担保について友人が家を購入して、固定資産税をきいたところ半分くらい銀行が払っているといっていたのですがということは担保に入ってるということですよね?
あとまた違う友人が生命保険に加入してそれを担保にしたという人がいるのですがそういうローンの組み方というのは普通の銀行でやってもらえるものなのですか?
私も住宅を購入するとき何件も銀行を回ったのですが担保というのは取り扱ってなかったです。
銀行によって、結構違う物なのですかね?
そういうのは銀行の力で変わるものなのですか?
もちろん借りる人にもよってですが。
ローンでも色々あるんですかね?
それは銀行によってかなり違うということですか?
それともその人と銀行の付き合いとかなのですかね?
現在は担保なる言葉は正式にはあまり使いません。
話しやすいしわかりやすいのでその言葉を使います。
現在の住宅ローンは担保を出すからお金を貸して下さい・・ではなくお金を貸すから担保を出して下さい・・なのです。
正式には抵当権です。
固定資産税は名義人に請求されますから銀行が支払うことはありません。
わかりやすく言えば車と同じです。
車をローンで買うと所有者はディーラーです。
使用者は本人です。
毎年の自動車税は使用者に請求されます。
住宅もこれと同じです。
生命保険を担保に・・これは正式には質権が設定されます。
住宅ローンを契約すると強制で生命保険に加入させられます。
つまり「命」の担保です。
普通は本人が死亡すると遺族が生命保険金を請求し受け取りますが住宅ローンの場合は最初から保険金の受取者が銀行なのです。
金額の設定もありません。
あくまでも死亡時の残金です。
あなたの友人はどの程度の知識があるのか不明ですが断片的に話の内容を聞いただけでは信じがたい内容が多いと感じます。