マンションのバルコニーでも使いやすい、布団干し、おすすめのものあれば教えて下さい。
地上権とは?
マンション購入を考えていますが、もらった図面に一部地上権(旧法)と出ています借地権と同じ意味合いなのでしょうか?
購入しても問題ないのでしょうか?
平成50年までとありますが・・・
40歳 独身女性。
結婚は妥協が必要?
40歳前半です。
いままでは、自分から惚れる(理想の人)恋愛で、うまくいかないこともあり、2年前から、結婚・出産を視野にいれ、わたしを好きでいてくれるひとに感謝しようと付き合いだした彼がいます。
彼は短気で口が悪く、マイナス思考でインドア派、仕事嫌い、とまったくわたしと逆です。
1年ほど無職でパチとかしてたのでこのあたりで彼との結婚はムリかと。
そんなときにむかしあこがれてた人と再会、独身となっていました。
自分で仕事をしているのですが、この方もマイナス思考で事業がうまくいってないようだし、改善する策なども考えるほうではないです。
私が今モテ期なのか(笑)3人目の男性が登場。
まったく知り合いでなかった方。
田舎の方で、育った環境がわたしとは違います。
バツ2 引き取っていないが子供が3人。
中卒で結構大変だったようですが、生活力があり、今では、自営でお金はキレイな使いかたをします。
私をとても大事にしてくれます。
何事も実行力があり、仕事でわたしが住んでいる都市に週2日ほどきます。
彼はずっとホテル住まいだったのですが、もったいないのでマンションの1室を借りました。
その直後にわたしに出会って、すごく好きになってくれ、わたしにその部屋をつかってくれと、彼が週2日行くには不必要な冷蔵庫、洗濯機、テレビ・アイロンなどいろいろ揃えてしまいました。
彼の性格も趣味も合います、毎週ゴルフにもつれってってくれます。
最近は、私が1人でもその部屋に泊まりますし、彼が来る日は、一緒に泊まろうってことで、自分の意思が確認できないまま暮らしています。
彼を好きだと思うときと何かが違うって日があり、悩んでいます。
一緒にいて楽しいのは事実です。
阻害要因は、彼はわたしのまわりにいないタイプなのです。
学歴 育ち お金の使い方 田舎だからだと、いいますが、やくざの話しやチンピラのはなしがでます。
彼はやくざではないといいますし、そんな身なりでもないです。
わたしがそれ関係が知り合いにいるのもやだ・・・といいますが、田舎はそんなもんだ・・・と。
彼は本当にいい人です。
外見がタイプでないからか・・・。
一度ちらっと聞いた、もしかした彼の住んでいる地域があまりよくないってことを気にしているのか・・・。
親は賛成しないでしょう、それ以前に私自身が我にかえることがあります。
わたしの年齢的に妥協ラインでしょうか。
虫が大嫌いです。
今マンションで一人暮らしをしているのですが、なんとか虫を出さないように頑張ってます。
週に2回ゴミは出して、お風呂の排水溝の髪も取り除いて床掃除もしてます。
まだ奇跡的にゴキは出てないんですが、それを予防する対策で他に何かありますか?
あと夏休みには半月くらい家をあけるのですが、なにかするべきことはありますか?
自宅の鍵を主人の親が持っていることについて。
結婚1年半の夫婦です。
夫は私とつき合い始めた頃、今の家(マンションの一部屋)を購入しました。
合鍵は恋人の私と、夫のお母さんと妹さんに渡したようです。
そういえば忘れていただけなのですが……そして義理のお母さんや妹も忘れていたのかもしれないですがいまだに持っているままです。
一度、私と婚約した時に彼のお母さんと妹さんが「これは返す」と鍵を返そうとしたらしいですが夫が「まあ、数があるし、何かってときもあるかもしれないから持っといて」ということになったのか……そのままです。
義理の母も妹も常識的なことはきちんとしている人で、もちろん勝手に我が家に来ることもなければ、私がいないときにたまたま荷物を持ってきてくれて、夫だけでも「●●ちゃん(私の名前)に悪いから」と玄関から中にも入ろうとしないほどです。
私たち夫婦はわりとよく旅行に行くので、その間のベランダの植物の水やりは義理の妹に頼んでいます。
そういうこともあるので、鍵を持っていてもらうのはいいかもしれませんね。
妹に泊まってもらって、水をあげてもらうのです(とても親切にしてくれて感謝しています)。
ただ、ふと……結婚してもまだ夫の実家の人が鍵を持ってるということはおかしいのかな、とも思ってしまいました。
勝手に入ったり、そんなことをする人たちではないです。
心から信頼しています。
どうでしょうか?
こういうご家庭の方はいらっしゃいますか?
また皆さんはどう思いますか?
信頼しているので、このままでいいでしょうか?
夫はきっと、合鍵を渡して、私よりもっと実の親や妹を信頼しているので、結婚してもそのままにしてあるのかな、と思っています。