家計診断をおねがいします。
初めて質問させていただくので、至らない点がありましたら申し訳ありません。
私:27歳 飲食業会社員、手取り27万円/月、ボーナスなし 妻:26歳 専業主婦 子供:3歳 です。
今まで車関係の支払い(ローンや維持費、高速代などすべて)は、親の会社名義のものを使わせてもらっていたので特にありませんでした。
来年の夏に父が会社から退き兄に会社を継がせるため、自分たちで車を所有しなければならなくなりました。
現在購入する車を検討中(軽自動車)なのですが、来年は子供が幼稚園に入園するためその分お金がかかるので、妻が車を買うと貯蓄が出来なくなることを不安がっています。
二人目の子供も検討していたのですが、あきらめて働くべきか迷っているようです。
車を所有、維持していくにはどのくらいを見込んだほうがいいですか?
150万円位をローンでくみたいと考えています。
それに合わせて、妻が働くべきかどうかアドバイスもお願いいたします。
家賃 46500円 (公営住宅・駐車場込み)ガス 10000円電気 7000円 水道 5000円固定電話 1000円 (ひかり電話)携帯電話(2人分) 15000円 (私が仕事での使用回数が多いです。
)ネット 5000円NHK 2000円ダスキン 900円小遣い 15000円 食費 25000円日用品 20000円医療費・交際費・雑費 25000円生命保険 10800円(終身)学資保険 5700円(18歳満期)※妻の保険は6000円なのですが、現在は妻の親が払ってくれています。
貯蓄 60000円 (年齢的に結婚式に呼ばれることが多く、その月は30000円)現在の貯蓄額は私名義で約50万円、他に子供の貯蓄額が約100万円です。
その他来年から幼稚園の保育料として月30000円ほどかかります。
これは今現在貯金している6万円を3万円にしてやりくりするつもりです。
生命保険会社の営業職(外回りの人)に女性が圧倒的に多いのは、なぜでしょうか?
現在、妊娠希望していますが、医療保険(生命保険も)に何も加入していません。
できるだけ早く妊娠を希望しているので、早く入らないと、妊娠中の病気や出産時(帝王切開)などの保障ができないのではとあせっていますが、何に加入していいのか分かりません。
<質問>①保険料が下りるのは、保険に入ってどれくらい期間が必要でしょうか?
②おすすめの保険はありますか?
質問者のプロフィール 34歳 既婚 <既往歴>昨年12月に子宮頸部上皮内癌にて円錐切除術を施行 6か月の経過観察期間を終了し、先週「もう避妊しなくていいですよ」と言われました。
③今後、がん保険などは入れないのでしょうか?
(上皮内がんだから、がん保険も下りない種類のがんということですが、やっぱりがんと名前がついていると、入れないのでしょうか)ちなみに当時は保険は入っていなかったので、どこにも請求はしていません。
お詳しい方どうぞよろしくお願い致します。
現在、生命保険を検討しているもの(年齢30歳、妻32歳、子なし)です。妻は専業主婦であり、収入はありません。ここで、仮に自分が保険に入っておらず、死亡した場合に妻が得ることのできるお金は、貯金、退職金以外にありますでしょうか?遺族基礎年金、遺族厚生年金があると聞いたのですが、よくわかりません。
http://q.hatena.ne.jp/1221983773
生命保険の口座引き落としは一日に何回ですか?
今、記帳しにいったら、何十円かの入れ間違いで引き落としされてませんでした…不足文を入金したのですが、今日また引き落としかかりますかね?
乱文ですみませんが、解答お待ちしております(___)
保険屋にすぐ電話したほうがいいと思います!
1991年6月23日午前2時03分に舞鶴で生まれた私どもの長男のことを占って欲しいのですが。
紆余曲折ありましたが自動車学校も何とか無事に卒業できそうなので私がしている布団、衣類簡易ベット、と旦那のしている蛇の目ミシンの故障品の回収と修理・販売員として働かそうと考えていますが、親としては良いと考えてますがこの不景気な社会ですので浮き草家業につかせることに一抹の不安も感じております。
生命保険代理店アフラックの営業は勉強ぎらいの息子には無理なのです。
蛇の目ミシンの販売員・修理工兼務 押し売りでの布団ゃ衣類などの販売員が果たして息子の適性に合っているのでしようか?
どなたか宜しくお願い致します。
法人契約の生命保険で、長期平準払いと逓増定期保険とでは、年齢等どんな条件下でどちらが有利になるでしょうか?
専門の方、よろしくお願いします。
生命保険会社(県民共済)に死亡した時の保険金が支払われたか、まだ支払われてないか聞くと、相続人以外の人にも教えてくれるのでしょうか?
知っている方がいたら教えて下さい。
生命保険の死亡保険金は死亡保険金受取人の固有の財産であるために受取人以外には例え法定相続人であっても開示しないのが普通です。
どうしてもというのであれば弁護士に相談して開示請求をしなければなりません。
当然そのためには正当な理由がなければなりません。